| ■医療保険
普段健康に気をつかっていても、突然病気やケガで入院する可能性はどなたでもある
はずです。そんなときに家計を助けてくれる医療保険。では、いったいどんな時、
本当に医療保険が必要になるのでしょうか?ここで特に考えていただきたいことは、
健康保険によって保障していない先端技術を利用した治療(先進医療)を必要とする
病気に対しての備えということについてです。
今ではがん(悪性新生物)を代表とするいわゆる生活習慣病による死亡率は常に上位。
治療にもかなりの費用がかかる場合もございます。また、健康保険では給付対象として
認められていないケースも往々に
してあるのも事実です。
そのような時に、入院が長期化し、差額ベッド代も発生し、定期的にご家族が病院付添
いになれば交通費やその他雑費等も出費となり、経済的なご負担も少なくないはずです。
こうした入院にも必要となる費用をカバーしてくれるのが、医療保険。
生活習慣病を幅広く保障し、かつ公的医療保険の給付対象として認められていない
先進医療にも所定の給付金が受け取れる先進医療給付を保障する終身医療保険もございます。
また、今や2人に1人はかかる※と言われる「がん」。がんによる収入減少に備えるタイプの
がん保険などもございます。お客様にあった保険を設計させていただきますので是非ご
相談下さい。


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